こんにちは、新人のいまむーです。
先日まで雨風がひどい日が多く、天気が不安定でしたがいかがお過ごしでしょうか。
4月に入社してから一か月が経ちましたが、全体的に天気が悪い日が多いような気がします。
先行き暗しの暗示かと思いながらも、毎日元気に精進しております。
話は変わりますが、前回でもご紹介しました店舗改造計画が弊社では進行中です。
本日はその第二弾でございます。



今回は収納面を改善するために、ラックを新調しデッドスペースの有効活用をはかりました。
一からの組み立てでしたが、一台10分程度で二台組み立てることができました。
ご存知かもしれませんが何かを組み立てるときには、
ネジを完全に止めるのではなく仮止めに留めて作業することが大事です。
綺麗に組み上げるためのポイントですね。

完成したラックはこんな感じです。
ここに資料収納するためのボックスを置いていきます。
大変便利になりました。
次の店舗改造はどこに手をつけるのか未定ですが、また活動した際にはご報告させていただきます。
現場からは以上です、いまむーでした。
新人ブログ一覧
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2025年06月12日#141 お宝さがし
こんにちは、有効活用営業部(以下、有活)の岩堀です。今日は、「由緒ある古家」の現場からお届けしております。 登記簿にも残らない、歴史ある家今回の現場は、登記簿を見ても新築時期の記載がなく、築年数すら分からない、相当な歴史を感じるお家です。 ですが、持ち主が施設に入られてからは、 いわゆる「空き家」となっており、長らく誰も住んでいない状態に。 建物の老朽化も進んでいたため、やむを得ず解体して手放すことになりました。 ・ ・ ・ そして解体の直前、大切なものを誤って捨ててしまわないように片付けていたところ・・・ (写真は、古家に貯蔵されていたお酒です) 大詰めに来たタイミングでまさかの金庫発見 解体直前、まさかの“金庫”発見!鍵は見当たらず、番号も不明。これは自力ではどうにもならない…ということで、専門業者さんに依頼し、本気の“企業秘密”技術で開けてもらうことに! ガチャガチャ(開錠シーンはこの部分だけ撮影許可して頂きました) なにがでるかな・・・ 中にはさらにロックが…!? 「開いた!」と思ったのも束の間、あーっ金庫の中に、またロックが!(あとで業者さんにまた来てもらいました💦) そして、ついに中身とご対面――! 気になる中身は・・・ ・ロレックスの保証書・古いお金(聖徳太子のお札なんて、初めて見たかもしれません)・それからマッチ箱(PINK TOPと書いてあるんですが、中身はお見せできません😂)などなどでした! 空き家から生まれるストーリー 空き家の片付けでは、「金庫」はときどき見つかるものの、何も入っていないこともしばしば。 今回は中から思わぬ“お宝(?)”が出てきて、まるで小さな宝探しのような時間になりました✨ 以上、解体現場から、有活の岩堀でした。空き家や古家のことでお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひ有効活用営業部(有活)岩堀までご相談ください。 ◆御礼 この度は、ブログ掲載を快諾してくださった施主様、ありがとうございます。結局、ロレックス本体は出てこなかったそうです。。。
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2025年06月10日#140 梅雨
こんにちは、カイトです。 もうすぐ梅雨の時期ですね。最近は雨の日が増えてきたように感じます。ところで、「梅雨」って何なのでしょう? 梅雨(つゆ、ばいう)は、東アジアで広く見られる気象現象で、気象庁では「晩春から夏にかけて、雨や曇りの日が多くなる期間」と定義されています。 では、なぜ雨の季節を「梅」と「雨」で「梅雨(つゆ/ばいう)」と書くのでしょうか?「梅」の漢字を使う理由には、いくつかの説があるようです。 たとえば、5月〜6月は梅の実が熟す時期で、その時期に雨が多く降るため「梅雨」と呼ばれるようになったという説。 他にも、湿度と気温が高くなるこの季節にはカビ(黴)が発生しやすく、もともと「黴雨(ばいう)」と呼ばれていたものが、同じく「ばい」と読む「梅」の字を当てて「梅雨」になったという説もあります。 では、一方でなぜ、「つゆ」と読むのでしょうか?「梅」は「つ」と読まず、「雨」も「ゆ」とは読みませんよね。江戸時代ごろには「つゆ」と呼んでいたそうですが、これにも諸説あります。 湿度が高く、植物の葉に露(つゆ)がつくことから「つゆ」と呼ばれるようになったという説 梅の実が熟れて潰れる様子から「潰ゆ(つゆ)」と呼ばれたという説 湿気のせいで食べ物が傷みやすく、「費ゆ(ついゆ)」と呼ばれていたのが変化したという説 このように、語源を調べてみると意外な発見があって面白いですね。 ちなみに、個人的には「ばいう」より「つゆ」という読みのほうが、どこか柔らかくて、この季節にぴったりな響きだと感じています。これからも、身近なことをちょっとだけ深掘りするような記事を更新していきますので、よければまた読みに来てくださいね。
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2025年06月07日#139 本土最西端につづき….
最西端に上陸した後の続きになりますが、ここの場所にある名物をひとつ紹介したいと思います。佐世保市といえば、まず思い浮かぶのが「佐世保バーガー」ご当地バーガーの元祖です。全国的にも有名!この佐世保バーガーについては今回は食べるチャンスがありませんでした。 今回は、レモンステーキというご当地グルメをご紹介します。熱々の鉄板にすきやき風に薄くスライスされたステーキがジュウジュウ音を立てながら運ばれてきて、レモンの風味が効いた和風ソースがたまらない香りで店内は充満されます。このお肉がまた絶妙な薄さで、ほんとに食べやすい。白ごはんにのせてガツガツいくのも最高。最後に鉄板に残ったソースをごはんとしっかり絡めて食べるのが最高でした。佐世保に行ったら、佐世保バーガーもいいですが「レモンステーキ」も覚えておいてください。 ↓↓この写真から香りが伝わりますでしょうか。
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2025年06月06日#138 東京湾横断
こんにちは、高野です。 先日ブログでもご報告をしていた「IINO MM CLUB」で5月中旬にボート釣りへ行ってきました🎣 今回は事前の準備から始まり、引き続き操船練習も兼ねての出船になりました今回は私、高野が船長ということで前日から久しぶりの操船に心配と楽しみが入り混じっていました😁 当日は朝早くから出船を行い、目指すは千葉県 金谷港の沖目的の場所までは1時間強掛かるのですが、大型船や潜水艦など普段なかなか近くでは見ることのない景色が広がっていてあっという間の船旅でした🚢現地につくと普段見ている三浦半島とは異なる景色に気持ちは小旅行気分でした 1日かけて様々な場所を回って釣りをした釣果についてはアジ、サバ、タチウオ等移動しては様々な魚種が釣れて個人的にはとても満足な釣果でした(お魚も買うと高いので遊びも楽しんで食べて美味しいと良いことばかり、、、🐡)調べたり、お話を聞いていると季節や場所が変わると釣れる魚種も変わり奥が深いなと日々感じております今後も定期的に出船をして、大物にもチャレンジしていきたいなと思います😁次回出船時もご報告しますので、更新を楽しみにしていてください♪
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2025年05月31日#137 ✦上陸✦ 日本本土最西端の地
先日、長崎県の佐世保へ行ってきました。現地で予定されていた行事も無事に終わり、少し時間が余ったので、「どこか行けるところはないかな〜」とGoogleマップを開いてみると、本土最西端まで車で約40分とのこと。それならばと、ドライブがてら行ってみることにしました。 滞在先から高速道路を抜けて市街地を通り過ぎ、さらに進んでいくと、だんだんと漁師町のような雰囲気に変わっていきます。最西端の公園に到着すると、ぽつんと記念碑が建っていました。 以前、本土最北端にも行ったことがあり、似たような雰囲気を想像していたのですが、まったく違いました。最北端には売店があり、お土産や「最北端上陸記念証明書」も発行してもらえます。一方で、最西端にはお土産屋さんも証明書もなく、ちょっと寂しさを感じてしまいました。 朝早かったこともあり、あたりにはほとんど人の姿がなく、岸の方に釣り人が数人見える程度。後から知ったのですが、この日、沖縄よりも先に九州の梅雨入りが発表されていたそうで、おかげで空はどんよりと曇っていました。 予定外のドライブでしたが、ちょっとした寄り道が旅のいい思い出になりました。
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